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鼻を長くする鼻中隔延長の美容整形

顔にはそれぞれ特徴がありますので、目が大きい人や口が小さい人がいます。
また顔の中心にある鼻は、大きい人や小さい人など色々です。
左右に穴がありますが、穴を左右に分けている壁には軟骨で支えています。
この軟骨にはかなり小さい人もいて、軟骨が小さいと穴が上を向いたブタのような形になります。
この形を治すには美容整形の鼻中隔延長のコースがあり、外国人のように長いシャープな形にできます。
耳介軟骨移植をする方法か、肋軟骨を移植する方法などが選べます。
耳の後ろからメスで切開をして採取するか、胸の下を小さく切開して肋軟骨を採取して移植していきます。
この場合は鼻の先端だけを下に向くようにする耳介軟骨、外国人のように長く下に向くようにする肋軟骨となります。
この美容整形ではやりすぎに注意が必要で、軟骨が浮いたり曲がるリスクがあります。



曲がってしまった鼻を整えてくれる整形

人と会話をしている時は目を見て話しますが、目に近い鼻もよく見られるパーツです。
人それぞれ形やサイズが違いますが、まっすぐではなく曲がってしまっている人もいます。
曲がってしまっているのは先天性であること、そして怪我などによって曲がるのが原因です。
曲がっていると顔のバランスも悪く、全体的にも歪んでいるように見えます。
そこでおすすめなのが美容整形で、曲がっている部分の骨を切って真っ直ぐにします。
また軟骨も曲がっている場合にも修正でき、それぞれの曲がった状態に合わせて施術が可能です。
そしてメスで切開をするのは不安な人には、ヒアルロン酸注射でへこんでいる部分に注入していきます。
この曲がった鼻を治す美容整形には気をつける点があり、施術をした後は負担をかけないようにする事です。
強く力を入れたり強い力を与えたりするのを避けなくてはいけません。



眉間に入れるプロテーゼで鼻を高くする整形

シリコンプロテーゼは鼻を高くする整形で使いますが、眉間の部分にも挿入するコースがあります。
日本人はのっぺりとした顔が特徴で、欧米人のような堀の深さはありません。
そこでのっぺりとした顔を堀の深い顔にするには、シリコンプロテーゼを眉間に挿入するのがおすすめです。
また高さはあるけど眉間の部分が低い人もいて、この場合にも眉間にプロテーゼを挿入していきます。
この眉間にプロテーゼを挿入する施術は、眉間を切開することがないので安心です。
鼻の内側から切開をして挿入して行くので、施術をしてすぐも傷跡がわからないのが魅力になります。
また挿入するプロテーゼは高さを出すようデザインでき、低い部分に高さを出すように形を決めていきます。
ですから美容整形ではオーダーメイドができ、プロテーゼの形をその人の状態に作ることができます。

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